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Settings

更新日: 2018-11-13

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上記の通り、公式ドキュメントには当機能の説明がありません。 このページの説明は当サイトが独自に作成しました。
公式ドキュメントに当機能のドキュメントが作成されたら随時更新します。

インデント

インデントを設定します。

Spaces or Tabsインデントをスペースまたはタブで指定することができます。
初期値はスペースです。
Indentation Sizeインデントサイズを指定します。
初期値は2です。

エディタ

エディタの設定を指定することができます。

Default Preprocessorsデフォルトのプリプロセッサを指定することができます。
初期値はHTMlCSSJSです。
Themeテーマを指定することができます。
初期値はmonokaiです。
Fontフォントを指定することができます。 Other font from systemを選択するとシステムフォントを指定することができます。 システムフォントはフォント名を入力して指定します。
初期値はFira Codeです。
Font Sizeフォントサイズを指定します。
初期値は16です。
Key bindingsエディタのキーバインドを指定します。
初期値はSublimeです。

Line wrapテキストの折返し可否を指定します。
チェックした場合、コードの桁数がエディタ幅を超えると折り返されます。 チェックを外した場合、コードの桁数がエディタ幅を超えると横スクロールが表示され、テキストは折り返ししません。
初期値はチェック有りです。
Refresh preview on resizeプレビューペインをリサイズした場合に、 プレビューを更新するかどうかを指定します。
チェックした場合、プレビューペインをリサイズするとプレビューが更新されます。 チェックを外した場合、プレビューペインをリサイズしてもプレビューは更新されません。
初期値はチェック無しです。
Auto-complete suggestionsオートコンプリートを表示するかどうかを指定します。
チェックした場合、入力内容に応じてサジェストが表示されます。 チェックを外した場合、文字を入力してもサジェストは表示されません。
初期値はチェック有りです。
Auto-previewオートプレビューを有効にするかどうかを指定します。
チェックした場合、自動でプレビューされます。 チェックを外した場合、自動でプレビューされません。 画面上部のRUNボタンを押すとプレビューが表示されます。
初期値はチェック有りです。
Auto-save自動保存を有効にするかどうかを指定します。
チェックした場合、自動保存されます。 チェックを外した場合、自動保存されません。
初期値はチェック有りです。
Preserve last written code最後に書いたコードを保存するかどうかを指定します。 保存されたコードはWeb Makerを閉じた後に再度開いた際に表示されます。 保存していない場合は新規作成として空のペインが表示されます。
チェックした場合、保存します。 チェックを外した場合、保存しません。
初期値はチェック有りです。
Replace new tab page新しいタブを開いた際にWeb Makerを起動します。
この設定はChrome拡張の場合のみ有効です。
チェックした場合、Web Makerを起動します。 チェックを外した場合、空のタブを表示します。
初期値はチェック無しです。
Preserve console logsconsole.logを保持するかどうかを指定します。 console.logを保持すると、プレビューが更新されるたびにログに追記します。 console.logを保持しない場合、ログが毎度リセットされます。
チェックした場合、ログを追記します。 チェックを外した場合、ログをリセットして表示します。
初期値はチェック有りです。
Fast/light version高速で軽いバージョンを使います。 モーダル表示時の背景ぼかし等が無効化されます。
チェックした場合、有効になります。 チェックを外した場合、無効になります。
初期値はチェック無しです。

おもしろ設定

Code blast!文字を打つたびに爆発が起こります。楽しんでください。
初期値はチェック無しです。
Js13kGames ModeJS13KGames*1でゲームを作りましょう!
初期値はチェック無しです。
*1 コードゴルフ型のゲーム開発コンペです。 JavaScriptを使って13KB以内の容量でゲームを作ります。

高度な設定

Maximum time allowed in a loop iterationループ処理で許容する最大時間を指定します。 任意のループ処理が指定された時間を超えてた場合、 無限ループと判定されループを停止します。 この設定は無限ループの可能性を判定して無限ループを防ぐために利用します。
初期値は1000msです。


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このコンテンツはKushagra Gour(chinchang)によるWeb Makerドキュメントを翻訳/改変したものです。